
本質
ESSENCE
Coaching
志望校まで
圧倒的な最短距離で導く
決まったカリキュラムを押し付けるのではなく、
あなたの現在地と志望校の距離を逆算して、
合格点突破に必要なことだけを設計する本質コーチング
この数字が、Essenceの答えです
第一志望合格率
76%
累計利用者数
743名
早慶模試にて
全国1位
プラン別空き枠状況(リアルタイム更新)
ミニマム
1枠
スタンダード
1枠
フルコミット
0枠
(要相談)
About Us.
当サービスについて
大学受験生を対象としたコーチングサービスEssenceは2019年11月にスタートしました。
そこから、延べ743名以上の利用者を抱えたサービスとなり、多数の第一志望合格者を輩出しました。
サポートの特徴として、一般論に流されない本質を捉えたアドバイスを提供するという部分が最大の強みです。
大手企業でのコンサルタント経験が豊富な代表が、そこでのノウハウを惜しみなく「受験勉強」に落とし込み、学習において"壁"や"問題"に直面したときに、それを"課題"と"解決策"に分け、最終的な目標と現状の比較によって「やるべきことの優先度」を明確にし、最短距離での第一志望合格をサポートします。
また、ひとり一人の性格や境遇、大学受験の動機や入学後の展望などもヒアリングし、学習面のサポートのみならず、健全なメンタルを維持し、継続的な努力ができるような人間面での対話を積極的に行います。
Service
提供サービス
時期や実力、モチベーションに応じて最適なサポートができるよう、複数のサービスをご用意しております。
チャット相談
Discordというツールのチャット機能を使用し、日々の学習に対する相談や、入学後の生活についてのカジュアルなやり取りを行えます。
電話・ビデオ通話相談
チャットでは伝わりきらない内容や、実際に参考書や問題の手元を映しつつコミュニケーションを取ることができます。
予約枠があるため、定時のミーティング以外の相談についてはチャットで日程調整をお願いしております。
ロードマップ作成
綿密なヒアリングを元に、あなただけの学習ロードマップを作成しております。参考書や学校のプリント、更に予備校に通っている場合はそのカリキュラムも加味しつつ、最適な学習バランスを提案します。
小論文・英作文添削
小論文、英作文については同様の形式の入試を突破した先輩を中心に添削を行い、他のサービスでは実現できない素早いフィードバックを行います。
最新の合格実績
2026年度版
早稲田大学 法学部:K.Hさん
早稲田大学 商学部:S.Tさん
早稲田大学 社会科学部:E.Kさん
早稲田大学 文学部:H.Sさん
慶應義塾大学 法学部:S.Aさん
慶應義塾大学 文学部:T.Oさん
慶應義塾大学 総合政策学部:T.Oさん
明治大学 文学部:E.Kさん
法政大学 経営学部:R.Sさん
ほか早慶・GMARC H・関関同立合格者 31名
運営代表

早稲田大学 社会科学部 出身
引地祥太
北海道出身。戦闘機パイロットを目指し中学校卒業後に陸上自衛隊に入るも視力低下を理由に脱隊。
地元高校に1年遅れで入学し、高校2年生の夏休みにヒッチハイクで北海道から東京まで旅をした際に、
早稲田大学に出会い、生徒会長を務めながら指定校推薦・自己推薦に挑戦するも落選。
高校3年生の12月から本格的に参考書を買い集め、一般入試に向けて勉強を行い現役で早稲田大学3学部に合格。
学校や塾で日々受け取る情報を鵜呑みにする危険性と、本当に合格に必要なものの選別の重要性に気づき
受験期に培ったノウハウを還元するため、2019年に「一般論に流されない」本質的なコーチングを行う"Essence" を設立。
入学後は自身が代表を務める会社での事業売却を経て、リクルート、楽天をはじめとする大手企業内で
コンサルタントとして業務を行い、そこでの課題解決ノウハウをコーチングに還元している。
合格したメンバーの声
Voices
早稲田大学 文,文化構想,社会科学部
慶應義塾大学 文学部
合格
個人的に、ロードマップの部分はサポートの必要はない状況でしたが、赤本の状況をもとに、何の参考書を取捨選択すべきかの相談を密にできたことが支えになりました。
電話相談では勉強の話のみならず、私生活についてや大学に入った後のお話などもできて
週1のミーティングが楽しみでした!
D.S さん
京都大学 法学部
合格
学校での進路方針に疑問があり、
受験に対する価値観が合う場所を見つけられたのが決め手でした。
塾から帰宅後に電話相談を申し込んだ時も
柔軟に対応してくださり、
小さな悩みも打ち解けられる場所を提供してくれた環境は背中を押してくれました。
Y.Y さん
明治大学 文学部
合格
特に受験直前期はメンタルが不安定で、
日々の勉強の中から「不合格」が
よぎる日々でしたが、
このコミュニティにオープンに相談をし続けたことで、ドシっと構えてペンを握れるようになり、夢だった明治大学への進学を
掴み取れました。
